祭の準備、横浜、準備、祭、片付け、搬出、GRLの搬入、ウェルカムパーティ
終わった!一息。
でも今日からが本番!
http://www.grlkyoto.net/
おいでおいで。今日はGRLの二人のレクチャーだよ!トークショーかな。
[レクチャー] Graffiti Research Lab 京都上陸!!! 記念レクチャー
GRLのエヴァン・ロスとジェームズ・パウダリーがついに京都初上陸。今回のレクチャーは、「初上陸とか言われてもそもそもGRLって誰?」「何
をしてる人? 面白いの?」という疑問を解消すべく、GRLの全てを大公
開。彼らの結成の経緯はもちろん、これまでの活動から最新のプロジェク
ト「Eyewriter※」まで、映像を交えて紹介してもらいましょう。グラフィティ文化、ヒップホップ、テクノロジー、アクティビズム、DIYカルチャーを結びつけた、彼らの活動のコンセプトが明らかになります。
※半身不随となったグラフィティアーティストのために、目の動きだけでレーザーグラフィティを描くことができるシステム。
〈プロフィール:The Graffiti Research Lab 〉
Evan Roth(エヴァン・ロス)とJames Powderly(ジェームズ・パウダリー)によって2006年に結成される。彼らのねらいは、グラフィティライターやアーティスト、デモ参加者やいたずら好き達に新たなコミュニケーションのためのオープンソース・ テクノロジーを提供することで、人々が広告や権力に取り囲まれた環境をクリエーティブに変える力を獲得することにある。プロフィールの詳細はaboutへ。
大原の若手、有機農業家グループ「オーハラーボ」が育てた野菜の対面販売をレクチャー前の18:00〜行います!大原の野菜市に寝坊してなかなか行けてない人、この期間中は大原まで行かなくとも、新鮮な根菜や葉野菜が、元田中で手に入ります!
[日時] 11月5日(木) 20:00〜22:00
[場所] GRL Kyoto Base
[料金] 1,000円
※事前に予約のメールをいただければ、来場者数がわかるので助かります。info(at)grlkyoto.net
寒くなって来たね。寒い寒い。コートとブーツ欲しい。
祭に来てくれた人、展示見てくれた人ありがとう。
展示は、全然思うようなカタチにできなくて、というかゴールを見つけられなくて試行錯誤したけど結局何か意味のわからんものになってしまいました。
「風船の中に入りたい」という要望がいっぱいあったけど、あそこに入られては困る領域(コンセプト的に)なので入れないです。ごめんね。
次やるときの課題も見つかったし、今までとは違う考え方も生まれたし、デザインもアートも日常生活もおんなじなんだってことにも気づけた。
やってよかったけど、ものすごく悔しい。GRLが終わったらまた何か作ろうとおもう。
どんどん作るぞ。デザインも頑張るぞ。写真も。ぶん投げ写真がんばる。
デジカメの液晶割れたけど。そんなのどうでもいいのだ。液晶ごときが偉そうにしやがって。ふん
さぁ、全然やってない課題を二時間で仕上げて学校に行くぞ。
あー学校行きたくない。グループワークなんてなくなればいいのに!!
外に出てつながり作ってわいわいやれるイベントを自分たちで見つけて作り上げて、それを発表するのを課題にすればもっとおもしろくなるのに。
文字作るのはグループワークするべきだけど。
液晶が割れるまでの写真。
セイジさんが言ってた、写真における無意識の意識ってのがわかったー。
たとえタイマーにシャッター切るのを任せてたとしても、そのタイマーを始動させるのは自分のタイミングだし、投げるのも、場所を選ぶのも自分だ。
写真をセレクトするのもそうだし、無意識が介入してる瞬間ってないんじゃないか。無意識ってなんだ。
もっと高くまで投げてみたいな。やっぱり壊れるのと人に当たるのが怖いから確実にキャッチできるとこまでしか投げれない。
(と、言いつつ最後の写真を撮ってキャッチした後、なぜか落としてしまって液晶が壊れたけど。)
少しだけ高い位置から見てみる奇妙さ、上下がなくなる浮遊感、傾く世界。
100枚200枚では無理だなー。もっと撮ろう。使い捨てカメラにタイマーつけようっと。
方々て噂が流れている京都鍋企画。日程が決まったそうです。
11/22(日) 19:00-
@ハサミ家 (京都市左京区)
参加資格;なし
参加費:不明
詳しくは、ハイジさんの日記をチェックしてください。
銀閣寺とか清水寺とか、嵐山とか観光名所に行ってもおもしろくないよーう!
そんなの修学旅行で行けばいいのだ。
もっと京都の変なとこを巡る旅にしよう。自転車で。自転車はもちろんレンタサイクルで。
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