2010年6月アーカイブ

やってきましたーー!!Mazumi Lab!!
今回はディスカッションでなく、フランス語講師の折井穂積さんを迎えてのレクチャーです。

迷宮に関するあんな話やこんな話、そしてその周辺の文学や音楽についての楽しいお話会でございます。

 


Mazumi Lab vol.05
「迷宮×文学×音楽」
2010/07/10(sat)
19:00 open / 19:30 start
講師:折井 穂積

*レクチャー内容
古代から17世紀までの迷宮図の歴史をたどり、特に16世紀における迷宮と文学、そして音楽の関係を考察する。

具体的には以下の問題を扱う予定。
・迷宮の起源とは何か
・シャルトル大聖堂の床迷宮にはどのような意味があるのか
・宗教改 革は迷宮概念にどのような変化をもたらしたのか
・逆行カノンとは何か、そしてそれは迷宮といかなる関係にあるのか
・文学作品の構造と迷宮 図の関係とは

参加希望者は、
件名に「ML5

本 文に氏名、連絡先
を記入の上、

qqiixiipp@gmail.com までメールを送信ください。

会場住所等の情報を送ります。



当日は、ルネサンス期にちなんだ料理もご用意しております。(メニューは近々発表)
も ちろん、ビールにワイン等のアルコール、ソフトドリンクもあります!

*ワンプレート/定食・・・600円
*ビール・・・300円
*ワイン・・・300円
*ソフトドリンク・・・100円

今回はUSTREAMでの配信がありません。

遠方だけど聴きたい!!って人は、skypeでのオンライン参加が可能です。メールくださーい。
twitterでも随時話題を追って行く予定です。

@MazumiLabをフォロー!!

 

グラフィティを求めて京都の南の方をぐるーと徘徊して、西に移動し光華女子大学を北上、二条駅まで行って北大路から自宅への京都一周自転車ツアーを敢行してきました。

 

行きに(どこまでが「行き」かわからんが)0000galleryに寄って、久しぶりに緑川さんと話す。

ナムさんとtwitterで会話したから会いに行ったんだけど、夜ラウンジがナムさんで、
昼ラウンジは緑川さんだったので会えず。

かおすら! ってのはこれです。リンク見てね。

ということです。ざざーん。見ればわかるっていうやつです。見なきゃわからんというか、見てもわかんないことだらけなんだけど、様々な問題意識や共有出来る部分があったり、反発しちゃう部分とかがあったりする。

かおすら!という場を作ってデジタルをモノにしちゃうってだけじゃなく、あの展示方法そのものが「カオス」であり意味をもってる。

なんだろ。消化できなかったり、物足りなさを感じたりした部分もあるが、印象に残った。
当たり前だけど当たり前とされてなかったことに光を当てたんじゃないかと思った。

 

なーーーーんつって!!

 

はぁ。

 

緑川さんはなんかお兄さんって感じでもないんだけど、なんかほんわりしてていいなぁーと思う。

今度お茶でもしようぜって流れから、そういえば宇宙食作るんですよって話になって、じゃあ宇宙食パーティやろうぜ!ということになった。どこでいつやるのか、ほんとにやるのかは不明。

コーポ北加賀谷の森下さんにも会って、金曜日あたりにはめつら!も観に行くことにした。

0000 galleryは変な空気がゆるゆるやんわり漂ってて居心地いいのか悪いのかわかんないけど、とにかく暑い場所です。扇風機一台じゃ僕のお熱は冷めないぜ!!

 

--

 

で、帰宅してから来月の企画二本に関する打ち合わせをしつつ、突発的にホーメイ講座開いたり、キッチンツールでシンギングボウル大会になったり、蛍光灯バチバチしてる照明めっちゃかっこよくない!?って話になったりした。

はい、では七月の僕の家で行われるイベントのお知らせー!!!いえーい!!


7/10 19:00- 迷宮ナイト!!(仮)

フランス語講師(日本人)による、迷宮にまつわる文学・音楽・美術の話。
ルネサンス期を中心に文学の研究をしている折井穂積さんを招いて、「迷宮」に関するお話をしてもらいます。迷宮(人生)から抜け出すヒントがあるかも。迷宮迷宮言い過ぎ。

 

7/20 19:00 open / 20:00 start コンテンポラリーダンスって何なのさ?(仮)

ダンス×詩×ピアノ×歌で表現を行っている三人組によるパフォーマンスを鑑賞した後、
コンテンポラリーダンスってそもそも何なの?なんでダンスなの?儀式的な要素って受け継がれてるの?社会的にどういう意味があるの?なんてことをざっくばらんに話し合います。
当日は、ダンサー、ダンススタジオ経営者も参加の予定

ダンス興味あるけど、全然わかんねぇ。ってひとも、全然興味ない。って人も集まれー!!

 

以上二つは、Mazumi Lab(仮)というチームで運営している企画です。

近々サイト作る予定。とりあえずこのtumblrを参照してください。

http://mazumilab.tumblr.com/

twitter:@MazumiLab

以上!

 

月末〆切の仕事が山盛り!!

次の更新は七月になりそーです!時間あれば書く。ばいちゃーーー!!

 

 

時給800円でカフェのホールスタッフを月に二回くらいやってます。バイトで。

2,3,4,5月は一回も入ってないかもしれないッッッ!!けどまかないはたまに食いにいってる。えへ

 

今日、久しぶりにバイトしたんだ。

 

バイトって高校くらいのときは、働いた分金もらえる、金もらうために働くって意識だったんだけど、
(その考えのせいで時給制から歩合制もどきに変えてもらったりした)

いまは、自分の時間を時給制で売ってるという考えになってる。

つまり、労働の対価として時給をもらうんじゃなくて、他のことに充てることができた時間を企業に売ったということ。

そういうことなんですよ。現象は同じだけど意識が違う。

 

で、僕は、今日6時間分自分の時間を売ってきた。

800円で売れる程安くねぇーんだよって思った。

注文とって、料理出して、笑顔で見送って、なんじゃこりゃ。と思った。

接客業をばかにしてるんじゃない。

 

あれもこれもそれもしたい、やらなきゃいけないことが山積しているのに、

突っ立ってなきゃいけないもどかしさ。(合間に映像の書き出しとかしてたけど)

800円?安ッ!っていう数字の問題じゃなくて、金の問題じゃなくて、

こんなことをやるために時間を売ってるんなら、自分のやりたいことやってた方がよっぽどいいわい!!と思たのでありまする。

同じこと何回も書いてんな。そろそろ終わるか。

 

ってことで、いまのバイトはやめて、調理をがっつりできるバイトを探そうかと思ってる。

おじいちゃまおばあちゃまの夜食を作る仕事とかやりたいなー。

あと、「彼氏できたって親に言っちゃったんだ!来週顔見せなきゃいけないけど、彼氏いないー!」っていう乙女のために一役演じる仕事とか。(これ僕の小さな夢)

占いとか、エビスビールのテイスティングとか、ガラスを拭く仕事(一日でいいデス)とか、畳張る修行とか、宗教の勧誘や押し売りを撃退する仕事とかやりたい。

僕の時間、売ります!!!

レンタル彼氏もやってみたいなぁ。韓国ではあるみたい。レンタル彼女。

 

 

じゃ、戻ります。ばいばーい!!

 

*Tシャツ、新風館では年配の方に売れてるみたい。

いま、直接注文で、22枚の予約を承り申し候しております。あわあわ

**夏、すごい楽しいイベント盛りだくさんの予定。

***梅雨明け(来週?)手巻き寿司パーティします。

****オーキャンで各校舎のサインになる、カラー布テープで作られた正方形(外壁に直接貼付けてある)で錯視を作ろうぜ!って遊んでたら、入試課の頭固いおじさんに怒られた。普通に貼るより絶対おもしろいのに。企画段階で出せよと思った。久しぶりに上から怒られた。へらへらしてしまった。ごめんね、白ポロシャツのおじさん。ふぁっく。

*****オールナイト梅田哲也おもしろすぎでした。梅田さんさいこー!そして塚原さーん!穴場寿司いこー!!

******今期、一般教養0単位のお知らせ。

*******眠い。

********僕は発泡酒飲まない主義です。エビスビール。

*********ワインも飲みます。ワイン好き。今日はあれの赤。

**********玄関の扉が少し開いてて気味が悪いけど放置しておく。

***********いま0000galleryでやってるかおすら!を明後日にでも観に行く。

************京造で3回生全コースの展示してるらしい。僕の作品も置きに行くことにする。

*************近々ハイジくんに「ハイジはなぜ山を降りて野球部を創設したのか(この淫乱娘!)」というインタビューをとってくる。※ただの思いつきのタイトルです。

**************来週はどっぷり神戸に帰省して(実家には帰らないけど)グラフィティ蒐集してきます。わくわく

***************ばいばい!!

 

 

梅田さんの展覧会の準備を手伝った。
ひょうひょうとさくさくとよどみなくちゃくちゃくと空間を作り上げて行く梅田さんを見てて、幽霊みたいな人だなと思った。
作品(最近この言葉にものすごく違和感を覚えるので使いたくないけど、他の言葉が見つからない)自体も幽霊みたい。ポルターガイストというか。
電気を通して起こる現象なんだけど、その電気自体よくわかんないものだし、それが梅田さんを通して構築されて行くんだけど、梅田さんもわかんない乱数で組み立ててるって言ってた。

展覧会初日終わってからみんなで中華料理食いに行って(横浜の打ち上げのときも中華だったな)、二人で自転車乗って帰った。
塚原さんに会いたいよーって言ったら今度遊ぶとき呼んでくれることになった。わくわく。穴場寿司行きたい。めちゃおいしかった。
あー!!塚原さんに会いたい。なんでかわかんないけど。僕の理想のお兄ちゃんである。

そういえば、中華料理屋でインスタレーションという作品形態をどう売るかという話があがってた。
ホテルの一室で作品を作ったとき、欲しい人はそのホテルの部屋を丸ごと三年契約で借り上げて6割をホテルへ、4割を制作者へ払うというカタチで購入しようとした人がいたらしい。ハッキングだな、と思った。

今日は昼過ぎまで寝てしまった。久しぶりに寝た!感があったけど、打ち合わせの時間を寝過ごしてしまったので深く反省。
近頃スケジュール管理と自律ができていないので予定外の予定にうまく対応できなくなってきてる。可視化しないとな。
3月に手帳買ったのに全然使ってない。

GRL Kyoto Magazineのカラーページを僕と友人の三人で受け持つことになった。
で、今日ちょっと打ち合わせしてさっくり作った。
イラレやフォトショを使って行う「作業」にすんごい違和感を感じた。ただのレイアウトだな。と思ったのかもしれない。

昨日か一昨日から阪急、地下鉄、市バスなどの交通機関にオープンキャンパスのポスターが掲示されはじめたらしい。
まだ乗ってないし乗る機会が全然ないので見てないけど...
京造のポスターがパンチだらけでおもしろいらしいという噂を聞いたのでそれも見てみたい。
ホント交通機関使ってないなー。もっぱら自転車だ。

あ、ここに予定書けば、「リアルな日常(笑)」もわかるかもだし、自分もチェックできる。

金曜の予定
昼:夏のイベントorWSの打ち合わせ。顔合わせ。初のプロデュースってのをやってみようと思ってる。あと人材発掘と育成にも挑戦。でかいこと言ってるけど。
夕方〜夜:GRLKMのデザインずざざー!とやる。

土曜
朝:ショーの練習。
昼:授業。ごごごーっとオロナインについて考える。
夕〜夜〜朝:展覧会受付。オールナイト梅田哲也。

日曜
朝:ちょと寝る。
昼:ファッションショーのリハ。
夕〜夜:バイトorGRLKMの打ち合わせ。(早めに連絡する)

月曜
朝:本作り。順番を考える。
昼:授業。Tシャツ打ち合わせ?
夕:本作り。
夜:未定

火曜
朝:本作り。主に表紙。
昼:引き続き本作り。写真撮れたらいいな。
夕〜夜:展覧会受付。

水曜
朝:本。製本いけるか。
昼:Tシャツ打ち合わせ。
夕〜夜:Refsignを覗きにいく。


こんなもんでいいか。

よし。

オープンキャンパスなにかやろうかと思ってたんだけど、予定的に中途半端になるだろうと思ってやめときました。
ポスターと関連づけて撮影ができればいいなと思ってたんだけど。
撮ればいいってもんじゃないしね。参加者がただ楽しんで帰ればいいっていうワークショップ風なことはあまりやりたくない。

むにゃ。写真の補整が終わったら寝よう。

 

新風館内にあるワゴンショップ
ZUURICH(ズーリッチ)
http://ameblo.jp/zuurich/

にてオリジナルTシャツを販売中です。

限定10枚で、いいやつ、まぁまぁいいやつ、そこそこいいやつ等ありますのでお早めにゲットしてね。

昨日白髪のかっこいいおじいちゃんが買っていってくれたらしい!!わーい!!

matsumi.jpgのサムネール画像

 


 

あと、先日までフォトフォンをやっていたLABORATORY(rad)で、梅田哲也-デッドストック展が開催中です。

今日は16時から23時まで受付をやっているので、時間がある方はきてくださーい。ぷりぷりー

 

ごめんなさーい間違えました。明日からです!

 

目玉イベントはこちら。

「オールナイト梅田哲也」

日  時:6 月12 日(土) 21:00~夜明けまで  料金:1,500 円 ※入場制限有り

ゲスト:江崎將史、細馬宏通、遠藤水城、ほか

ライブの他、ゲストをお迎えしての夜話、上映会、夜食会などを予定。あれこれ不思議な事を夜更けから朝までやっています。

 

ということで、Tシャツとデッドストック展、ともによろすくー。

 

 

京造生が梅田さんにインタビューにくるらしい。

が、インタビューみたいいな会話やな!と言われるほど質問してしまったぜ。すまない京造生。

梅田さんはリハーサルを済ませてしまったぜ!!

 

 

段ボールをはりはりしてタッカーでガシガシ留めてドアを塞いだりドアを作ったりする作業。

 

梅田さんの仕事かっこえぇー。

 きのうは僕の家を開放してMazumi Lab(仮)という場を設け、

京都大学工学部建築学科の子に「絡まりしろ」というのをキーワードにプレゼンテーションしてもらい、

その後みんなでディスカッションした。

 

「絡まりしろ」っていうのは、用意した何からか発現する現象。とでも言えばいいのかしら...

うーん。GRLでいうハッキングできるような「システム」なんだけど。

お?「絡まりしろ」っていう要素を持たせたシステムか。

その絡まりしろを持ったシステムをハッキングすると、さらなる絡まりしろを見いだせるというか。

 

やっぱり絡まりしろって言葉馴染めないな。もちょっと言い換えたい。

 

--

 

あ、いまタイムリーに「物語部」がはじまりました。in我が家。

 

京都造形で小説書くコースみたいなんに所属してる子と、

精華デジクリのぴろりちゃん、

それから同居人のズミくん(映像作家)が作ってる、

最終的に映画を撮ろうという目標を持って集まった人たち。

 

僕は、超客観的に批判しつつ問題をねちこく発見していろいろ詰めて行くという係を担当。

 

じゃ、物語部に参加しますのでこれで。

 

わっはっは

 昨日、友人がモノ感モノ感と連発してたので、モノ感ってなんだよと問いかけると、

「うーん。。。たとえば、ネジとか、ナット、ボルトみたいな鉄の部品、カメラのレンズ、ジッポライターとかにモノ感を感じる。」

という返答が。うーん!!何かわかる!そのくくり!

 

ということで、その場にいた4人で「モノ感を定義してみよう」という議論に発展。

 

懐かしさって重要じゃない?

重さはかなり大事なポイントだと思う。

視覚的な情報量の多さも気にしないとね。

有機物にモノ感は宿る?

 

とかとかなどなど、いろいろ話し合った。

 

「時間性」:そのモノ、そのモノの概念に歴史性があることでモノ感が変化するか。

「視覚的密度」:面積に対する資格情報の多少がモノ感に影響するか。

「質量的密度」:体積に対する質量の多少がモノ感に影響するか

「片手で持てるサイズ」:手に持てるものによりモノ感を感じるかどうか。

をそれぞれさらっと見ていった。

そこから、視覚的密度と、質量的密度のどちらがモノ感を上げる要素として重要なのかという点を重点的に話し合う。

川下に転がってるまるっこい小石と、同じサイズに加工された大理石のソレだと、視覚的情報が(模様みたいなのがある分)大理石の方が多いけど、小石の方がモノ感があるよね。とか、

水引は帯で作られているんじゃなくて、数本の糸?で作られてるから視覚的情報が増えた分モノ感が出てるんじゃない?とか。

 あれ?

 

結局超主観的、感覚的な分析しかできてないんだけど、この「モノ感」を出すのに重要な要素ってのがわかると、「デザイン」するときの足がかりとしてすごく助けになると思うし、その要素を織り込むことで「いいデザイン」と言われるモノができあがるんじゃないかとも思う。

 

もうちょっと詰めれたらまとめて書くことにしよう。

 

「デザイン」って言葉が使われ過ぎて中身のないものになってきてるってのも話した。
正確に言うと「デザイン」という言葉が持つ意味が多岐に広がりすぎて、各々の定義で話すとズレが生じるということ。

「デザインされてる紙面」と呼ばれているものに、実はデザインじゃなくてレイアウトと呼ぶべきものが混じってるかもしれない。っていうとこから。
 

これももちょっとまとまってから書こう。ここに書くかはわかんないけど。

 


 

手羽さんずるい!!

 

トップページにそんな告知載せちゃうなんて。

僕らは展覧会の告知もイベントの告知も自分のブログの中で書いてて、見てる人をひっかけるのはタイトルくらいしかないのにさー。

 

 

ままごと「わが星」

ちょー感動したので衝動的に載せておきます。

http://www.wagahoshi.com/

 

ままごと / mamagoto

劇作家・演出家、柴幸男の作品を上演するための団体。
本作『わが星』にて、青年団リンクとして旗揚げ。

主宰の柴幸男は、2004年に『ドドミノ』で第2回仙台劇のまち戯曲賞大賞を受賞し、2010年には『わが星』で第54回岸田國士戯曲賞を受賞。

近年は「ままごと」を主体に、演劇ユニット「toi」や個人名義にて作品を発表している。

何気ない日常の機微を丁寧にすくいとる戯曲の下、全編歩き続ける芝居『あゆみ』、ラップによるミュージカル『わが星』、一 人芝居をループさせて大家族を演じる『反復かつ連続』など、新たな視点から日常を見つめ直し、斬新な演出法を用い、普遍的な世界を描き出す。

演劇を《ままごと》のようにより身近に。より豊かに。

 

このサイトのアイデアも、ウェブ用に鑑賞できるように編集されてる感じがある。

すんごい。なんか、もう。びっくりした。

来年の再公演は絶対行こうと思う。

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