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四回生 五月 Archive

一ヶ月を振り返る。

日差しがキツイこの頃。

女子の皆さん、日差し対策しておりますか?

私は、もう良いのです。

とか、そう言い切れたらいいけど、やっぱり半分諦められないので日焼け止めを塗りたくる日々が続いております。

手についた油絵具なんか気にせず塗りたくります。

それで良いのです。

 

早いなぁ・・・

もう五月も終わりか・・・

刻一刻と卒業が近づく。

まだ早いか。

いやいや、一年なんかあっという間なんだ。

本当に。

 

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ぱそ、コショー。

暫く更新出来なくて申し訳ありません。

こんばんは、

つくしんぼです。

早速ですが、パソコン、故障してました。

たぶん、もう大丈夫です。

暑かったり寒かったり、変な気候が続いてます。

何でこんなに暑いのか・・・

と、思ってたら夕方寒かったり。

いきなり雨降ったり。

止んだり。

なんだかよく分からない。

霧に隠れた山のてっぺんを見つめる様に、不安な自分の未来を、目を細めて見つめる。

五月病にならないよう注意するばかりです。

大学のクラスの周りが就職や、なんやで皆テンヤワンヤなっている。

不安は伝染していく。

 

 

それでは、

おやすみなさい。

うみとやま。

遅くなりました。

こんばんは。

新メンバーの方々、つくしんぼです。

よろしくお願い致します。

そして、以前から居られる美ブロメンバーの方々、読者の方々。

引き続き、よろしくお願い致します。

 

さてさて、先日。

私、行って来ました。

学芸員の資格授業の一環である、博物館見学実習に。

四回生になったらあるのですよ。

学芸員の資格課程を取っている方、全員参加よ。

見学実習日、よんどころ無い事情でいけなかった場合、個人で行かなければならないのだから逃れられないのである。

しかし、課外授業と言うのは大学生になるとなかなか無いもので、久しぶりの遠足の様な行事にワクワクしていた。

 

さて、見学実習とはどういうものか。

一見、工場見学的な事を想像しそうだが、その様な社会見学的な授業ではない。

なんと言えばいいのか、簡単に言うと、まさに自分で美術館内を見学すると言う実習である。

今回見学実習に行ったのは、

白鶴美術館

兵庫県立美術館

の二箇所である。

山の方にある美術館と海の直ぐ側にある美術館。

 

朝9時45分に白鶴美術館に集合。

なかなかハードスケジュール。

天気に恵まれ、なかなか良き日。

神戸市バスに揺られながら向かっている途中、バス内にわかさ生活のブルーベリーアイの音楽が唐突に流れ響き渡った。

唐突過ぎて驚かされた。

その唐突さに笑った。

あの付近にわかさ生活の会社でもあるのだろうか?

そうしている内に、無事白鶴美術館到着。

眠い目を擦りながら白鶴美術館をじっくり見学する。

窓が大きく、自然光の入る美術館。

なんだか、居心地の良くて美術館と言う感じがしなかった。

周りが山でのどかな場所にあり、白鶴美術館の近くにあった川で水遊びをしたかった。

 

午後からは、

兵庫県立美術館へ。

 

海が見えるーw

海は良いね。

しかし、海は見ている場合ではない。

レクチャーが終わり、時間があまり無かったため、超特急で美術館内を見学。

ちゃんと言うと、展示室のライトとかをよく観る。

展示作品も、観る。

美術館の造りが独特なので、少し迷子になる。

どうやったら迷子になるのか。

自分でも謎。

 

夕方16時30分。

 

集合して、解散!

 

クタクタな体を電車に乗せて、一日を振り返ったが、なんだか慌しい日であった。

 

課外授業は楽しい。

 

それでは、

おやすみなさい。

 

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もう、こんな季節よ。

なんだか急に暑くなった日本列島(関西地方)ですが、ゴールデンウィークはいかがお過ごしだったでしょうか?

つくしんぼのように、日差しに勝てる気がせず、ただ日が沈んでいくのをみていた人は何人ぐらいいらっしゃるでしょうか?

しかし、ゴールデンウィーク全部がそんな感じだったわけではありません。

美術館にも行きました。

スーパーにも行きました。

美術館について。何処で何を見たかはまた後日詳しく話すということで。

 

さてさてゴールデンウィークがあけ、

初日の授業だった今日。

スクールバスの長蛇の列が少しマシになってた喜び。

フハハハハ!

そんなことで朝から愉快になる私。

一時限目の授業の講義室で、クーラーが起動。

あぁー。まだ五月なのにね。早いね。

家なんかカーペット引いてあるよ。

でもクーラー涼しいね。

ひぇー

午後からは実習。

流石に四回生の五月だから、少し緊迫した空気が漂ってきた。

良いことなのか、どうなのか。

もう少し早く緊迫した空気が欲しかったものである。

もう時間との勝負になってきたな。

時間に押しつぶされないようにしないとな。

 

うむ。

それでは、

おやすみなさい。

 

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